更新日
2011年7月22日
2011年7月17日
「うちわ」を注文して
うちわと浴衣と言えば、真夏の花火を思い出します!! 俺が彼女と花火に行ったときも、うちわを持ち、浴衣を着ていました。 今、思うと、うちわと浴衣の彼女が懐かしい素敵な思い出として残っています(^_-)-☆
うちわには、涼しげな金魚が描かれていて、浴衣は決して派手ではないけど、しっとり合う感じで、今でも思い出します。みなさんも、花火などの夏祭りには、「うちわと浴衣」ですよね?! 俺も、みんなの思い出に残るような、「うちわ」を注文して、作ってもらおうかな・・・。
アサガオの絵なんかも、いいかも知れません。 基となる色は白で、アサガオは赤と青の2色がいいと思います。 できれば、昔ながらの竹で作った「うちわ」がいいな〜。 しなりが、良くて、程よい風がくる、そんな「うちわ」を作ってもらいたいです\(^o^)/
うちわと、かわいい浴衣
夏の時期、よく温泉街などでうちわをもった浴衣姿の女性が歩いているのを見かけますが、とても風流です。外人さん達も、その様子を見て、まねをして喜んでいる人も、よく見かけます。
私の住んでいる場所は、温泉街であるので、このような風景は日常茶飯事なのですが、やはり心は和むし、遠方からの友達も、私に会うことよりもこの風景を楽しむために、我が街へ度々遊びに来てくれます。
日本の美しい風景に本当に見事にマッチする小道具は、やはりうちわですよね。ゆっくりと風を起こし、子供達や愛する夫に向けて送られたやさしい風は、非常に見ていて気持ちよく、日本の文化や精神を見せられて、嬉しくなります。
私も、小さい頃は、浴衣姿の祖母によくうちわで気持ちの良い風をもらい、眠りに入っていました。 なんだか目に浮かぶような風景ですが、私もまた、母となり、同じように我が子にしているのです。
うちわと相性ばっちり
うちわと浴衣って相性抜群ですよね。 浴衣をきるのは普通夏の暑い日でお祭りや盆踊りそれとか花火大会で浴衣を着ますが、待つの熱い時期には、うちわは室外では必需品なのです。
しかしいつまでも仰いでいるわけでもなく手に持っているの出店の商品を購入することも出来ないので、浴衣を締めている帯に挿します。 食べ終わった後には、またもうちわであおぐこともできます。 うちわの柄も種類が豊富で、江戸前のうちわを指しているその姿はなんとも粋で、江戸っ子のような風貌がでますよね。
女の子がしているとクラスでは何とも思わない、女の子も可愛く見えるのは不思議でした。 うちわ浴衣が相乗効果によって、きれいに見れるのかもしれないですね。
うちわと浴衣の関係。
浴衣にうちわ。なにかセットになってるといっても言いぐらい違和感のない組み合わせです。 うちわも浴衣も日本の昔からある伝統的なものということから違和感がないのでしょう。 とくに女性などをイメージさせます。
風呂上りなど暑さをしのぎに縁側などでぱたぱたあおいでいるみたいなイメージがあります。昔の美人画にもそんな絵があったような気がします。 日本を感じさせなおかつ清潔で非常に印象に残ります。このような日本的なもののよさは実際に使っている人がいいから残ってきたのでしょう。
これからも夏の風物詩としてセットで見れると思います。 祭りなどでも浴衣を着てうちわで涼みながら歩いている人もいますからねー。 そういった風景は日本に合うしこれからもみれる光景だと思います。
子供にはうちわと浴衣
うちわと浴衣は、日本人の祭りには欠かせないですよね。 うちわと浴衣は、非常に外見もマッチします。 うちわと浴衣は、私にとっても大きな存在です。 私は祭りが子供の頃はスキでした。 ですので、うちわと浴衣は手放せない存在でしたね。 大人になったら、うちわと浴衣を使う機会は減ってきました。
でも、子供などがいる家庭では、うちわと浴衣をまだ使い続けるでしょうね。 子供にはうちわと浴衣がよく似合います。 もちろん大人にも似合いますよ。 うちわと浴衣は、女性が使うと映えます。 若いうちにはどんどん祭りに参加しましょうね。 そうすれば、自分の魅力を外に出していることになります。
これはすばらしいことです。 うちわと浴衣は、今の私にはそれほど必要性はありません。 が、日本の伝統文化って大事ですよね。